スーパーアミノアップの誕生Super Amino Up

スーパーアミノアップの誕生

はじめは、農家の納屋を借りて
研究をスタート

アミノアップ化学の創業者である小砂憲一は、北海道の大地で飼料の開発をしようと農家の納屋を借りて植物エキスの発酵、培養の実験を重ねていました。ある日、実験で出来た液が落ちた地面のところだけ、妙に植物が生い茂っていることに気づきました。植物の成長を促進した物質はいったい何なのか?つきとめると、植物成長ホルモン、サイトカイニン様の物質と考えられました。その後、さらに研究を重ねた結果、完成したのが「アミノアップ」。アミノアップ化学の第一号の製品にして、社名の由来でもあります。

スーパーアミノアップの歴史

1977年 植物生長調整物質開発開始
1981年 植物生育調整物質開発
1984年 3月北海道庁指定資材に指名される(土木部ほか)
1987年 北海道立中央農業試験場指導参考
1979年~ 植物生育調整物質による作物試験
  • 日本植物調節剤研究協会
  • 学校法人 八紘学園
  • 北海道農業試験場
  • 北海道立中央農業試験場
  • 北海道立道南農業試験場
  • 北海道立北見農業試験場
  • 北海道工業試験場
  • 北海道林業試験場
  • 三重県野菜茶試験場
  • 中国(ハルピンほか)普及所
  • 北海道酪農学園大学
  • 富山県立短期大学
  • KEMIRA社(フィンランド)

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