ETASの研究ETAS Research

ETASの研究

HSP発現誘導物質

ETAS®は摂取することにより、体の細胞内の熱ショックタンパク質(HSP; Heat Shock Protein)を増やします。HSPは熱や紫外線などのストレスが加わると体内で作りだされ、細胞を保護・修復する働きをします。ETAS®は、ストレスによらずHSPを増やすことを可能にした機能性素材です。
ETAS®の研究は現在進められており、HSP増強による「抗ストレス」や「快眠作用」あるいは「脳機能改善」などの効果が認められてきています。

HSPのはたらき

HSPのはたらき

HSPのはたらき

HSP発現効果

ヒト血中HSP誘導効果

健常者成人14名(ETAS 50摂取群 7名、プラセボ摂取群 7名)を対象にETAS 50を毎日摂取していただき、末梢白血球中のHSP70のmRNAを定量しました。結果、ETAS 50摂取群で約3倍のHSP70の誘導が確認されました。

HSP発現効果

自律神経バランス調整作用

健常者成人30名(ETAS 50 400mg/day摂取群 15名、プラセボ摂取群15名)を対象にETAS 50を4週間毎日摂取していただき、加速度脈波による自律神経(ANS)のバランスをパルスアナライザーTAS 9(YKC社製)にて解析したところ、摂取前に比べ自律神経が調整されることが認められました。

自律神経バランス調整作用

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